活きアジ

釣行記

名田屋ノマセ2回目も青物0匹|アジのタナ・オマツリ・根掛かりの実釣記【2026年10月11日】

2026年10月11日、名田屋ノマセ便へ2回目の乗船。サビキでアジ・サバ約30匹を確保したが、自分は青物0匹。反対舷とのオマツリや根掛かりでオモリを3回ほど失い、組み直した仕掛けが絡んで1回分の流しも逃した。水面から40mの指示と水深管理、次回に生かす実釣記録。
釣具・装備

ノマセ釣りの道具一覧|実際に使った必需品・便利グッズ・失敗したもの

ノマセ釣りで実際に使った道具を、まず必要・あると便利・用途限定に分けて整理。実釣後も使っているか、失敗や不満まで含めて判断します。
釣行記

名田屋ノマセ便に初挑戦|青物ボウズで分かった底取り・アタリ判別【2026年9月28日】

2026年9月28日、名田屋のノマセ便に初挑戦。約10人乗船で船中青物4匹前後の厳しい日に、アジ確保から投入・回収、アタリ判別まで、初乗船で分かったことを実釣ベースでまとめます。
釣行記

岸和田一文字のウキノマセで70cmシーバス|タナ約4.5mでウキが消し込んだ実釣

2023年11月21日、岸和田一文字・沖の北でウキノマセに70cmシーバス。タナ約4.5m、ウキが勢いよく消し込み、当時の判断で約10秒待って合わせた実釣を仕掛け・ファイトまで記録します。
釣具・装備

HAKOBAKU USB式水中集魚灯レビュー|餌アジ確保で使っている理由

HAKOBAKUのUSB式水中集魚灯2024年モデルを岸和田一文字・泉佐野一文字の餌アジ確保で実使用。軽さ、USB給電、グリーンを選んだ理由、7mケーブル、最大光量での使い方、気になる点までまとめます。
釣り方・攻略

大阪の飲ませ釣り初心者ガイド|岸和田・泉佐野の実釣で解説

大阪湾でノマセ釣りをするときに、自分が実釣で固めてきた「餌アジ→釣り方→タナ→アタリ→ドラグ→取り込み」の考え方を、各記事への入口として整理しました。
釣行準備

泉佐野一文字・葵渡船で初めてノマセ釣り|到着からアジ20匹・帰港まで

泉佐野一文字へ葵渡船で初めてノマセ釣りに行く人向けに、乗船順の取り方、荷物準備、1番と3〜5番の釣り座、集魚灯、アジ20匹を確保してノマセへ入るまで、トイレ・帰港までを実体験で時系列にまとめます。
釣行準備

ノマセ釣りの活きアジの付け方|鼻掛け・背掛けの位置と外れ対策

ノマセ釣りの活きアジはどう付ける?市販の二本針で鼻掛け→背掛けする実例、アジキャッチで直接触れずに針を付ける方法、ウキノマセとエレベーターの投入手順をまとめます。
釣行準備

ノマセ釣りの活きアジの持ち運び方|30cm活かしバケツ+FP-2000の実例

30cm活かしバケツとFP-2000で活きアジを運ぶ実例。車で約1時間運べた条件、渡船直前の水量調整、到着後の水換え、暑い時期・寒い時期の管理、車内での置き方までまとめます。
釣行準備

ノマセ釣りの餌アジをサビキで確保する方法|集魚灯・秒数でタナを探す

ノマセ釣り用の餌アジ・サバを現地でサビキ確保する実践手順。集魚灯を入れるタイミング、底から秒数でタナを探す方法、手返しを落とさない外し方、サビキを切り上げる判断までまとめます。